宮咲まどプロフィール・作詞家としての作品等の紹介です。


宮咲まど(Miyasaki Mado) 作詞・作曲・歌

大阪府生まれ、兵庫県育ち。
10代より作詞、作曲、ライブ活動を始める。96年上京後は作詞家としての活動を中心に
アーティストへの楽曲提供を多数行い多くのアーティストより好評を得る。

2014年より"宮咲まど"として本格的にライブ活動を開始。
2015年ファーストミニアルバム「君のホーム」発売。

まっすぐに優しく広がる歌声で、青春の淡い恋から、優しく包み込む母親の大きな愛までを歌う。
その曲の数々は幅広い年齢層の女性ファン達から共感を得ている。







10月12日 大阪府で生まれ。その後兵庫県で育つ。
1985年  
〜1987年
軽音楽部へ入部、ボーカル担当。文化祭、イベントなどで初めて人前で歌う。
ヤマハポピュラーミュージックスクールへ通い始める。
1989年 「ヤマハ音楽院大阪・ボーカル科」ヘ入学。オリジナル曲(作詞・作曲)を始める。
1991年 ヤマハポピュラーミュージックスクールの講師になる。
コロンビアレコードのオーディション最終審査(日本青年館小ホール)
1992年 テレビCM「野球部に入ろう」SSKスポーツ用品の歌を担当(初めてテレビから自分の声が、、、初の仕事となる!その他ライブコーラスの仕事にも参加。
1993年 レコード会社。プロダクションのオーディションに積極的に参加する。(ビクター、ポニーキャニオン、ヤマハ等)。
1994年 渋谷ON AIR WEST、心斎橋ミューズホール、江坂Boomin 等でライブを行なう。
1995年 さらに本格的に活動するため上京する。
1996年 テレビ・ラジオCM、アニメ挿入歌の作詞・ボーカル、アーティストへの作詞提供。
1998年 「観月ありさ」のCDに参加。作詞、コーラスをつとめる。
「テレビ広島」夕方のニュース番組に出演。原爆ドームの川縁でギターの弾き語りで「三番目の涙」を歌う。
1999年 結婚・出産のため一時演奏活動休止。
2005年 音楽演奏活動再開。「主に、作詞提供(下記参照)・ボイストレーニング・イベント出演等」
日本橋学館大学の学園祭「柏祭」野外ステージ出演。同校「ほぼ月らいぶ」出演。
2010年 ピアノ弾き語りでのライブを本格的に開始。
2014年 アーティスト名「宮咲まど」としてあらたなスタートをきる。
2015年 自身初のCD「君のhome」(6曲入り)をリリース。



楽曲提供・CM収録など
楽曲提供
アーティスト タイトル 楽曲
Suara CDアルバム”声” 「すべてをあなたに」(作詞)
  CDアルバム”花凛“ 「風のレクイエム」、「横恋慕」、「帰郷」、「カイト」(作詞)
  CDアルバム”キズナ” 「TOKYO -days」、「春夏秋冬」、「天使がみる夢」(作詞)
  CDシングル”Free and Dream“ 「明日へ〜空への手紙〜」(作詞)
  CDアルバム”太陽と月” 「真昼の月」、「水鏡」(作詞)
  CDアルバム“夢路” 「He is here」(作曲・作詞)、「Brand new days」(作詞)、「Lesson」(作詞)、「MOON PHASE」(作詞)
  CDシングル”一番星”(c/w) 「I am」 (作詞)
  CDシングル”夢想歌” (c/w) 「星想夜曲」(作詞)
  CDアルバム“アマネウタ” 「十月雨」、「Pray」(作詞)
上原れな CDアルバム”l’espoir“ 「Sweet days」(作詞)
  CDアルバム”Jewelry Song” 「ひとつだけ」、「After All」(作詞)
  CDアルバム”To You” 「Until」(作詞・作曲)
ROMANTIC MODE CDアルバム”ROMANTIC MODE” 「Yes I'm here」(作詞)
観月ありさ CDアルバム”innocence” 「愛のようなもの」(作詞・コーラス)
   
講談社 りぼん連載漫画「ドキドキ!たまタン」特典CD 「ハッピー!スマイル☆たまタン」(作詞)
講談社 「ドキドキ!たまタン」限定オリジナルCD 「ときめき♡ダイアリー」(作詞)
テレビ東京「快傑蒸気探偵団」アルバム ”White” 「光と影を追って」(歌)、「たからもののまいにち」(作詞、歌)
     
VIDEO     
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